Tuesday, February 21, 2017
ブログ6
私は投票権がどの国にもとても必要だと思います。私は香港から来て、 香港は市民が投票権がありません。香港は1841年から、1997年至るまでにずっとイギリスの植民地でした。そして、1997年の7月についに中国に帰りました。でも、イギリスの植民地支配 の間に、香港の文化が十分に変わって、中国の他の都市と違ってきました。だから、香港は中国に帰っても、特別行政区になって、自分のパスポートや 通貨があります。香港は特別行政区にとって、まあ自由があるけど、政治についての自由があまりありません。香港市民は選挙できるポジティブは重要じゃなくて、香港で一番重要な最高経営責任者と立法評議会の格は表面的に公平だけど、実は全部中国が監督します。そのことのため、近年香港にたくさんの抗議がありました。今までも香港に行ったら、本当の投票権が欲しいが人々が行う抗議が見られるかもしれません。国民が投票権ができたら、人々は自分が社会中の地位についてもっと自信が持って、そのために、国にもっと貢献することもあると思います。そして、自分の国のこととニュースについてももっと気になると思います。それは絶対に悪いことだと思います。アメリカの大統領も国民の投票の数の結果をとしたら、実は勝った人はトランプじゃなくて、クリントンです。だから、国民が投票権があることはなくてはいけません。特に自分の国の大統領や首相や最高経営責任者などの格について、もっと国民の投票結果を気になったほうがいいと思いいます。
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香港の人に選挙権がないということを私は知りませんでした。中国に返還されたといっても、中国と同じになったというわけではなかったんですね。抗議行動が選挙権につながるといいですね。
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