私は今まで一番よく覚えている先生は高校の中国語の先生のリン先生だ。私は言語が好きだから、高校の4年間ずっと中国語と日本語のクラスを取った。その四年間中の三年間に、リン先生の学生だっだ。リン先生は普通な中国の先生ととても違う。普通な中国の先生は厳しくて真面目だ。でも、リン先生はとても親切だし、やさしいし、私にとって、友達のような先生だった。私は先生と冗談をしても大丈夫で、話した時もいつも笑っていて、楽しかった。先生はいつも私のことを褒めたけど、私がもし間違いがあったら、先生は絶対に私に教えてくれた。さらに、先生がいつも私達と餃子を作るなどの面白い活動をする。先生の授業が嫌いな学生はいないと思う。私は高校から卒業したのはもう二年だったけど、今までも先生と時々イーメルする。私は先生から、自信をもらって、先生と 学生の関係がそんなに正式ではなくても大丈夫ということも学んだ。いつか機会があったら、絶対にもう一度先生に会おうと思う。
厳しくしかる先生がいいか、優しくほめるせんせいがいいか、というのは日本の教育でよく問題になることです。でもウォングさんの経験を読むとやっぱり優しくほめる先生がいいということがよくわかりますね。ウォングさんは若い時に素晴らしい先生に出会えてよかったですね。ぜひリン先生に会う機会を作ってくださいね。
ReplyDeleteリン先生のことについて教えてくださって、その上に美しい日本語で書いてくださって、ありがとうございました。リン先生は本当に素晴らしそうな先生で、私もリン先生の授業を取ってみたくなりました。そして、餃子を作ったことがありませんが、それも楽しそうですね。ワンさんは今からも言語の勉強をし続けて下さい。
ReplyDelete